「ごま、人間違い。」の巻
 会議に出ようとする直前に業者さんがやって来て見積もりをおいて行った。急いでいたのでとりあえず受け取ってちらっと題名を見たが、私の担当するテリトリーのものではあるのだが、全く記憶にない案件だ。でも気にしている時間はなかったので、会議に行く事にした。

 帰って来て、よく見たがやっぱり心当たりが無い。多分私の管轄の誰かが見積もりをお願いして私の所に持って来たのだろうと、聞いて回ったけどだれも知らない。3月頃は激務だったから私がなんか頼んでいてそれすら忘れているのかもと思ったが、記憶の何処にもかけらすら見当たらない状況だ。

 それで、恥ずかしながらその業者さんにおそるおそる聞いてみた。そしたらなんと私じゃなくて別部門の私と同じ名字の人の間違いだった。部下の方にわたすようにお願いしていたのだが、その方が勘違いしただけらしい。良かった。超もうろくしたのかと内心めちゃくちゃ焦っていたからなぁ。

 タケルくんはそういうことない?
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 "それ以前にそういうこと全く気にしていない。"
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by gomakurony | 2007-05-23 20:53 | 日常生活
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